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最近読んだもの


百鬼夜行抄 10 (ソノラマコミック文庫 い 65-14)

おじいちゃんとおばあちゃんのなれ初め物語はナシ。ザンネン。
今回は、律の行くところ開伯父さんの影在りなお話ばかり。
開さんて、登場したばかりのころはクールでミステリアスな人だったのに、すっかりすっとぼけててお茶目なキャラになってしまった。
律の苦労が増えるわけだ。
三郎と箱庭の件は一つの決着をみることに。

コメント

奥田英朗さん

☆ネネさん
メールでも紹介してくださってましたね。
聞いたことのない名前だなぁと思っていたら「空中ブランコ」の作者だったんですね。
直木賞をとったことは記憶に残っていました。
野球のコラムも書いているそうで、小説よりそちらの方が興味あります。

  • 2008/09/05(金) 21:54:38 |
  • URL |
  • さるる #-
  • [ 編集 ]

新しい作家

おはようございます
このお盆に帰省した義弟に薦められたのが奥田英朗さん
さるるさんはご存知ですか?
二冊持ってきてくれたのですが、あっという間に読めてしまいまいた。
もっとも短編集でしたが、とても面白かったです。
現代人の抱える病などもあり、納得できる部分もあり・・・
でも、医者の考えも及ばぬ処方に驚きです!!

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