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マイケル・シェンカー


現象
前から気になっていたマイケル・シェンカー。
名作「DOCTOR DOCTOR」の哀愁漂うギターサウンドの虜となり、先月からじっくりライブ動画を見て、本まで読んで学習(基本的に凝り性)。
あやうくそれで満足しそうになって、ここで満足してはいかんと思いCD購入。まずは入門編・UFO「PHENOMENON」。
マイケルは当時まだ19歳。
やはりギターはうまいし、曲の完成度も高い。
手数はまだ少なく、粗い部分もあるけれど、マイケルらしい澄んだ音は昔から出ていたのだなぁ。
バンドはシンプルに四人編成で、アレンジもシンプル。
後々、ギター兼キーボードのメンバーが増え、サウンドもモダンになっていくようだけれど、ちょっと垢抜けない感があるこのアルバムは結構好み。
小細工がない分、ストレートで気持がいい。

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