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本当の色なのかな


日本の伝統色―その色名と色調
前にも見かけた本だけど、今日あらためて手にとって思わず考えてしまったこと。
印刷された色見本はどれくらい本物に近いのか?
こういう色はこういう名前、というイメージをつかむのにはいいけれど。
それはともかく日本の色は名前が美しい。
名前の由来や原料を知るとまた楽しい。



コメント

こちらこそ、ありがとうございました

楽しかったですね~♪
私は洋服感覚の着物合わせ好きです。
森田空美さんのコーディネートなんて憧れるけれど、石田節子さんみたいなちょっと濃いのも好みなんですよね。
着物は個性が出ますね。みゆみゆさんの色合わせはステキでついつい目が行ってしまいしまた。

このブログ、和風倶楽部掲示板の方には積極的に公表してなくてごめんなさいね。
また会ってお話しましょう!
それから、みゆみゆさんの羽織が出来上がったらぜひ見せてくださいね。

  • 2005/10/17(月) 10:06:59 |
  • URL |
  • さるる #-
  • [ 編集 ]

昨日はありがとうございました

ぱせりさんの所からさるるさんの所見つけられました!
昨日は倶楽部でご一緒できてうれしかったです。
私はついつい洋服感覚で着物を選ぶので、良く言えばシンプル悪く言えば遊びのないきこなしになりがちです。
だから全然違うコーディネートの方を見させて頂くのは嬉しい。
次回はぜひさるるさんのお着物姿拝見させてくださいね。

さて、私も和物を好きになってから、色という物の呼び名がたくさんあることを知り、本を買い眺めています。
染色家の吉岡幸雄さんの『日本の色辞典』、『色の歴史辞典』をもっています。
その色のできるまでの工程や、色にまつわる歴史などが載っていて、化学染料にはない良さを味わっています。
眺めているだけで幸せな気分になれますね。

  • 2005/10/17(月) 08:58:22 |
  • URL |
  • みゆみゆ #-
  • [ 編集 ]

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