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知足

先日の「藪内佐斗司展」で、藪内さんの代表作である童子シリーズの中に大きな穴あき銭を抱く童子(守銭童子)と転がす童子(福禄寿童子の一人)があった。
その銭にあった文字が「五隹矢疋」。
穴あき銭の四角い穴、これを口という漢字に見立てて「吾唯知足」(われただたるをしる)となる。
なぁるほど、知足ねぇ、と変に感心しながら眺めたものだが、ん?これはどこかで見たなぁとも同時に思った。

後で思い出した。
そう、京都・龍安寺の知足の蹲(つくばい)。
残念ながら実際に見たことはない。

この言葉、お釈迦様が残した言葉なんだよね。
今の私には必要な言葉かも・・・

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Shall We Dance?

猛暑が続いています。
ここまで暑いと外に出るのも危ないので、肌がじりじりするような天気の日は冷房を効かせて部屋にこもります。
そこで今日の友。

‘欧米から見たアジア’という共通点のある昔の映画を2本。
まず「王様と私」。

ブロードウェイ・ミュージカルを映画化したもので1956年にアカデミー賞を受賞した名作。
時は19世紀半ば。シャム王国(現在のタイ)の王宮に家庭教師として招かれたイギリス人女性・アンナと王が衝突を繰り返しながら立場や文化の違いを超えて互いを理解し心を寄せていく物語です。
ミュージカルが嫌いな私には「歌長いよ」という場面もあるけれど、歌で王の苦しい立場や悩み、さらには民衆への思いをさりげなく表現しているところは評価したい。
さらにこの王様はよい父親でもある。

あとは劇中劇がすばらしい。
この舞台の美術担当者はよく勉強していてアジアの美意識をうまく伝えていると思う。
「Shall We Dance?」をバックに王とアンナが踊るシーンは印象的といえば印象的なんだけど、あまりに色気がなくて(苦笑)
むしろ、客人へのもてなし方を王がアンナに相談するところで二人の顔が自然と近づく場面の方がドキドキしました。

続けて「皇帝の鶯」。

チェコの人形アニメーションの巨匠イジィ・トルンカの1948年の作品。
もうこれはアニメーションを超えた芸術です。
中国の少年皇帝が主人公。
絶対権力者である少年皇帝は物質的に恵まれ、すべてが自分の思うようになり、周りの大人たちは皇帝の顔色をうかがうばかり。
だけど決して心は満たされていない。
毎日の生活は時間で区切られた単調なもので、皇帝に本当の自由などないのだ。
そんな皇帝が美しい声で歌う小さな鳥の存在を知る・・・

この物語も美術センスがすばらしい。
トルンカは豊かな想像力と美意識で中国の皇帝の宮殿という見知らぬ世界を神秘的に描いている。
人形アニメらしいユーモアも満載。

それにしてもどれくらいの手間と時間をかけて作られたのだろう。
1コマを撮るたびに人形を少しずつ動かすわけでしょう。
気が遠くなるような作業。
あの川本喜八郎さんがトルンカに師事していたというからこれまたすごい。

ハズレの日

今日は朝から張り切って梅干を干してたら薄曇りに。
ちっとも陽が射さない。
出かける予定があったので梅をまた容器に戻して外出。

万代島美術館に「彫刻家 藪内佐斗司展」を見に。
ごめんなさい。あまりおもしろくなかった。
うーん、私の感覚が鈍っているのかも・・・
でも、好き嫌いがあるのかな。入館者は数えるほどしかいなかった。

その後、万代に移動していつもの化粧品屋さんへ行った。
タイミング的に販売員さんが休憩に出そうな時間で急いで行ったのに、前のお客さんがなかなか動かない。
私もまだお昼を食べていなかったので待ちきれずに今日の購入は見送り。

お昼を食べてから駅方面へ。
ここでもう一つ用事があったのだけど、これがまた運悪く用事が片付かず中途半端に。

空を見上げれば、いつの間にやら雲が少ないお天気に。
地元に戻ると地元もよく晴れている。
梅を干したまま出かければよかったなと悔しい気分。


何をやってもハズレの1日。
こんな日もあるさと思いつつもスッキリしない。

束芋さん

2月の東京旅、実は横浜美術館で束芋さんの展覧会を見るというのも選択肢の一つだった。
またやってる!?と大喜びしたら大阪じゃん・・・ちっ。

すごいよねー、来年のヴェネツィア・ビエンナーレ国際美術展の日本代表だって。
ああいうヲタクな作品が代表になるところが現代日本だよねぇ。
束芋さん、どういう作品かはそれこそ見た人にしかわからないのだけど、一度見たら忘れられません!
あの独特のねっとりとした世界観は一度見てほしい。

お近くにお住まいで興味のある方はぜひ。

「束芋:断面の世代」
日程:7/10(土)~9/12(日)
時間:10:00~17:00、金曜日は~19:00
会場:国立国際美術館
休館:月曜日(祝の場合翌日)
住所:大阪市北区中之島4-2-55
アクセス:京阪中之島線渡辺橋駅2番出口より南西へ。徒歩5分

明日の風

ただいま気力減退中で「何のために頑張って生きたらいいんだろ?これからの人生の心の支えになるようなものなんてないなぁ」なぁんて考え込んだりしてた私。
先ほど「金スマ」で後藤真希ちゃんの24年の波乱万丈人生を見て少しパワーを分けてもらった。
真希ちゃん、きれいだった。

私も二十歳前後に一気にいろんなことがあったんだ。
ここで書くべきではないかなぁと長年思っていたけど、さっき「ホントにね、人生って明日のことさえわからないんだよ」って強く感じて、そういう忘れかけていたことを思い出して、ちょっと書いてみようかって思った。

17歳の時に先天性の慢性疾患が見つかって、その後手術したり大学受験に失敗したり、病気が思うように良くならないまま浪人して何とか県外の大学に進学が決まって。
家を出て一人暮らしを始めて1ヶ月近く経って、ゴールデンウィークに帰省することになった。
そして帰省日の朝、父からの電話。
前の晩に突然母が亡くなった。
嬉しいはずの帰省が悲しみの帰省に変わった朝。
記憶はとぎれとぎれだけど、あの日のことは一生忘れないと思う。
病気に対する不安でいっぱいの時も受験勉強で苦しい時も、いつも側にいてくれたのは母だった。
今思うと、母の死があったから大学生活の4年間を思いっきり充実させることができた気がする。
いつも母のことが心にあったから頑張れた。

そして在学中に母方の祖父が亡くなり、卒業を間近にした冬には父方の祖母が倒れた。
友達と計画していた卒業旅行に行けなくなった。
この祖母のことはその後何年か介護とまではいかないものの世話をすることになる。
私の再手術。
それから従弟の死。
同級生も何人か亡くなった。
私が血液を提供した同級生がなくなったりね。
・・・うん、いろいろあったな。いろいろあった。



母は、ささやかな人生、ささやかな幸せが一番とわかっていても‘大きな生き甲斐’を求めずにはいられない人だったなぁ。
すっごくよくわかるよ、それ。
私も同じだもの。
その点、妹の方が地に足がしっかり着いてる。
見習わないとだなぁ。


くよくよしてる私によく母が言った言葉。
「明日は明日の風が吹く」

私の明日はどんな風が吹くのかな。
どんなに弱い風も感じたいし、どんなに強い風にもしっかり立っていたいなぁ。

風は吹かなかった・・・

新聞で紹介されていた「アートウエーブ2010イン新潟」。
新潟の美術家有志によるプロジェクトとNPO法人現代美術普及協会との共催ということだったが、有志の顔ぶれがあまりに‘いつもの’顔ぶれだったので期待はしないで、それでも82名も出品していれば何か新しい出会いがあるかもしれないという思いもあって見に行って来た。

正直言ってガッカリ。
新聞記事には‘新鮮な風’‘人と作品が共鳴し得る’とかっこいいことが書かれていたが、私には伝わってくるものがなかった。
新潟の作家の面々は中堅からベテランも揃い、今までに作品を拝見したことがある人も多い。
個々には好きな作家さんもいる。
でもこの企画自体が伝えたいことが伝わってこない。

そもそも記事にあった若い作家批判とも取れる文章がひっかかっていた。
どういう作家たちに対する言葉かは不明だが、自分たちにも若くて未熟な時代があったから今があるわけだし若い時にしか生み出せないものは確実に存在する。
時代に敏感に反応し生み出されたものが年輩の人から見て頼りなく見えたとしても、それが時代の色を的確に表現しているという可能性もある。
若い世代の美術ファンからは共感の声も上がるだろう。
美術団体やグループに属すことを好まない若い作家がいるとしても当然のことだと思う。

不思議な体験

ちょっと大袈裟なタイトルかな。


夢を見た。

ある土地に代々伝わる神事の一つの素人演劇。
屋外に舞台をしつらえて行なわれる。
他の観客に混じって私も草の上に腰をおろす。

おろしたと思ったら私の名前を呼ぶ放送。
この土地の人間ではない私がなぜ?と不安な気持で舞台裏に向かう。
そこにいたおじいさんから「あんたも舞台に上がれ」と言われる。
練習もしていないのにできないと答えると
「あんた二度目だからできるだろう」と言われた。

言われてみて記憶がよみがえった。
‘この夢は間違いなく前に見たことがある’
夢の中の私を見ながら眠っている私が冷静に前の夢を思い出していた。
おじいさんにも会ったことがあるし、たしかに前に見た夢で私は演目の練習をしたのだ。
前といっても昨日今日のことではない。
半年か一年近くは前のことだと思う。
その夢の続きだったのだ。

肝心の舞台本番はどちらの夢でも記憶がはっきりしないのだが、もしかしたら見知らぬ土地の神様に呼ばれたのかな、などと都合よく考えている。

次回もぜひ呼んでください。
よろしくお願いします。

急激に暑くなった。
白い紫陽花は終り、日陰の紫が満開。
庭の梅の実は黄色く熟して地面に落ちてる。
そろそろ蝉の声も。


今年は我が家の梅が豊作なので、今月はいろいろ漬け込んだ。
梅醤油、梅酒、梅シロップ、梅干。
梅干は初挑戦。
うまく出来るといいなぁ。

梅酒はついつい1年で飲み切ってしまうので、一昨年のものを我慢して残しておいた。
なので今年は一昨年のもの、去年のもの、今年のものと3種類楽しめる。
年を経るごとに色が濃くなる。
今年は砂糖を控え目にしたつもり。毎年そうかな?
去年のキウイ酒もまだ残っている。
夏は炭酸で割るとおいしい。
もっといろいろな果実で作りたいけど置き場所がないんだよね。

今日は地元のスーパーで阿賀野川で捕れたシジミを発見。
うきうきと買って帰り味噌汁に。
阿賀野川産なんて生まれて初めて食べたよ。
砂がぜんぜんなくて身が食べやすかった。

地元産のシジミ、地元産の枝豆、そして我が家のナスとトマトとモロッコインゲン。
身近な食材で食卓が埋まるのって幸せ。

やっぱりやっぱりやっぱり金田一

不思議なもので、金田一を読んでいるせいか何なのか、ここ数日元気です!
体調もしっかりしてきたし、食欲も戻った。
でもホント「悪魔の手毬唄」を読んでいた頃から調子が良くなってきたのです。
半月経って仕事環境に慣れてきたのと仕事の大きな山を越えたこともあるけど。
ありがとう金田一さん!てな感じ。

今は「悪霊島」読んでます。
それほど好きではない物語。
犯行の動機と犯人像が不快。でも読む。
ここでは磯川警部という人の人生にずいぶん食い込んでいる。
東京ではいつも名コンビの等々力警部のプライベートはちっとも語られてない分、作者は磯川さんに思い入れがあったのかなぁと思ってみたり。

勢い余って(?)ひさしぶりに角川文庫緑シリーズの表紙違いが欲しくなって探す探す。
そして本日はるばる京都の古書店から表紙違い3冊とまだ読んでいないジュヴナイル2冊が届いたのでした。
わぁい♪

やっぱり金田一

仕事が今の状態になってから書店に寄る時間がないのが悩みどころ。
でも家には売るほど本があるからね。
何回でも読む本は決まってるけど(年に一回は読む本が幾つかある)一回しか読んでない本て意外に内容忘れてない?
いい本は何回読んでも新しい気付きがあるし、私は都合よく内容を忘れる人だから最近は新しく買わなくても困っていない。
節約にもなる。

先週テレビで古谷一行の「悪魔の手毬唄」を見たら原作を読みたくなった。
ドラマはそれなりによく出来ていたけれど二時間の枠に収めてしまうと細かい部分で不満が残る。
原作を知らないとよくわからないところも出て来るんじゃなかろうか。

私は金田一シリーズの角川文庫旧版を全部古本で揃えたので読みたい時に読みたいものを読むことができる。
現行版は全作の一部しか文庫化されていない。
春陽文庫で補える部分もあるけれど。
というわけで何度目かの「悪魔の手毬唄」を今読んでいるところだが、やっぱりおもしろいなぁ。

一番好きな「獄門島」は他にはない犯人像に感心しきり且つ、初期の作だけあって妙に感傷的な表現があるかと思うとあっさりし過ぎてる点もあったりするのだけど個人的には好きな文章。
何よりまだ‘トリック’が存在する。
(後期の作になるとトリックよりは奇抜さの方が印象に残る)
「犬神家の一族」はなんといっても佐清という強烈キャラクターの存在が大きく子供時代に佐清がトラウマになりそうなくらい恐かった思い出もあって思い入れがある。
そして「悪魔の手毬唄」は放庵さんというキーパーソンがおもしろい。
最初に少し出て来るだけで放庵さんが本当はどんな人間なのかは結局わからず仕舞いといえばそうなのだが、本人不在のまま周囲の人間が語る言葉で放庵さん像が作り上げられていき、そのことが事件を複雑化するという展開。
いや、よく出来てるよなぁ。
この3作品は特に好きです。


これ欲しいよ!

食べてばっかりの連休

仕事のある日は胃が気持悪くてあまり食べられないのに休日はその反動か食べてばかり。
会社から離れると途端に食欲が回復する。

連休だったので食欲増進。
というか昨日は健康診断でバリウムを飲んだので早く出そうとバクバク食べた。
暑いのに食べ過ぎ&水の飲み過ぎ(本来大量の水を飲むのが苦手)さらには下剤でお腹が痛くて夕方にはダウン。
暑さによる寝不足もあってうとうとしたら今度は頭痛。
頭痛にうーうー言いつつもこんなん↓食べたり。
100707
なつかしのメロンアイス!
容器は取っておこう。
そんなんで一日中だらだらしてシャッキリしないまま連休初日終了。

今日も暑いので行こうか迷ったけど思い切って午前中は参議院選の期日前投票に行った。
車に乗らない私は新潟交通バスと区バスを駆使して秋葉区役所へ。
区役所には地元の特産品・名物の紹介コーナーがある。
先日書いた駅弁が展示されているほか、羽入さんの「三色団子」や地元で醸造されていないのに地元ならではの名前が付けられている酒などがあった。
その中にひっ越し屋さんの「味噌まんじゅう」があった。
こんなのどこにでもあるじゃーんと思ったが、帰りに駅前のコンビニに立ち寄ったら「味噌まんじゅう」が売っているではないか。
基本的に地元愛の強い私としてはあったら買わずにはいられない。
迷わずお持ち帰り。

さて「味噌まんじゅう」。
味噌風味の白あんで、思ったより味噌味が強い田舎風と言おうか素朴な味が美味しい。
子供時代はこういうのが好きではなかったが、今はキンピラが入った大福や豆餅が妙に美味しく感じるようになった。
父も好きそうだなーと思ったらやはり「美味い!もう1個食べていい?」とご機嫌。
新津には滅多に行かないけれど、今度行く時はまた買ってこよう。

連休なのに健康診断や選挙じゃ充実感に欠けるので何か時間のある時にしか出来ないことをと思い、午後からは絵を描いて、それから梅酒を漬け込んだ。
この間もゼリーを食べたりキウイを食べたり。
暑いのに食欲落ちないなーと我ながら飽きれる。

夕飯は軽めにと思いつつ枝豆をパクパク。
ゆうべもお腹いっぱいと言いながら夕食後にトウモロコシはしっかり食べた。
明日もきっと胃が痛い。
でも美味いものを食べたし次の休日目指して頑張ろう。

たまには駅弁



写真が暗いですが、奮発して遅めの昼食は駅弁。
少し前に「駅弁大会」のテレビ番組を見てからずっと駅弁食べたかったんだよね。

悩みに悩んで「もち豚まいたけ弁当」に。
「越後もち豚」のそぼろ・錦糸玉子・まいたけを煮たものの三種類をご飯に敷き詰め、錦糸玉子の上には越後もち豚の角煮と肉団子がのっかっています。
角煮といっても薄いけど、これはほろほろと柔かくておいしかった。
そぼろは可もなく不可もなく。
まいたけは「雪国まいたけ」使用。
新潟ブランドで固めているかと思いきや、お米は「新潟県産」でコシヒカリではないようです。
JR20周年記念とあるので平成19年生まれのお弁当ですね。
駅弁は電車で食べなきゃというこだわりがなければお家に持って帰ってチンして食べるのがいいと思います。
なかなかおいしいのでおすすめです。

このお弁当は旧新津市の神尾商事の神尾弁当部という会社のものです。
かつては‘鉄道の町’と呼ばれた新津には二つの駅弁製造販売会社があります。
その一つが神尾弁当部。明治30年創業だとか。
特徴的な弁当はないけれど、私は押し寿司系駅弁は何でも好きなのでたまにここの押し寿司は食べたくなります。

もう一つの会社が三新軒。
三新軒といえば「雪だるま弁当」。
新潟の人は、ちょっと高崎の「だるま弁当」ぽいなーと思っている人も多いかも。
だるま型のプラスチック容器、食べ終わったら貯金箱にというあたり(笑)
子供の頃はだるま弁当を父が買ってきてくれると嬉しかったものです。
もともとは支店だった新発田と新潟は今はそれぞれ独立した会社となり新発田三新軒、新潟三新軒となっているようです。
そういえば通信販売している「鮭の焼漬」ファンが意外と多い。
越後の郷土食なんて言ってるけど皆さん食べますか?
我が家は食べる習慣がなくて、新潟駅のスーパーで売っていた焼漬を試しに買って食べてみたらおいしかったです。
常に売ってるわけではないので出てる時は買います。
要は生鮭を焼いてタレに漬け込んだ保存食なのでしょう。
「鮭の焼漬弁当」は東京駅でも買えますよ。
このお弁当も地味な存在ながら食べた人には評判がよくヨネスケさんも誉めていました。

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