福福生活next

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竹中半兵衛クン

彼は千代を好きだからあんなに千代と一豊をくっつけようとするのかしら?
それとももっと先を読んでいるのかな?
二回目を見なかったから千代との関係がいまいちわからん。
見た方どうですか?
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パソコンのない生活なんて

またパソコンの調子が不安定になってしまった。
電源を入れて立ち上げる途中で止まってしまって、再起動するとエラーチェックがまた止まって、エラーチェックを強制終了すると先に進む。
その後は今のところ問題ないんだけど。
前にも起動ができなくなったことがあったのでかなり不安。
ちょっと前にはヘンな音がしてたからそろそろ限界かな。
買い替えは4月以降にしたいのでもう少し頑張ってよ、私のパソコン!
今更パソコンのない生活なんて考えられないもんなぁ。

イメトレ

昨日から次から次へと予期せぬことが起きる。
それも悪いことばかり。
こんなときはトカク気持が不安定になったり、落ち込んだりしがち。
ドキドキがおさまらない。
うまく気持を切り替えることができなくても、なるべく明るい、楽しいことを考えよう。
具体的じゃなくてもイメージが大切。
明るい物とか、きれいな色とか、暖かい部屋に温かい飲み物とか、ふわふわしたものとか。
しっかり睡眠もとって明日に備えないと。

コニカミノルタ

先日、コニカミノルタがカメラ・フィルム事業からの撤退を発表。
マラソンのテレビ観戦が大好きな私としてはコニカミノルタのイメージといえば最近ではすっかりマラソンや駅伝なのだが、思えば私の愛機はミノルタ製のデジカメ。
接写に弱いのが玉に瑕ながら、ほかには特に不満もなくお気に入りの一品。
近頃、充電しても持ちが悪く、リチウム電池が買い替え時だなーなんて思っていた矢先のことで、「これからカメラが壊れたらどうしたらいいんだ!?あっ、ソニーが面倒見てくれるの?」と調べてみると、やはりソニーに譲渡らしい。
別にこだわりがあるわけではないけれど「えーっ、そんなのヤダヤダ!!」と一人でこっそり駄々をこねてみる。
そして、コニカミノルタが権利を手放す前に、最新機器を買えたらいいのにな、などと考える。(いや、買えないけどね)
http://konicaminolta.jp/about/release/kmhd/2006/0119_04_01.html

時効警察

テレビドラマはまずほどんど見ないけれど、今回は気になるものが多いなーと思っていた。
特に「時効警察」はおもしろそう。
だけどこの時間帯は大抵寝ているか寝る準備に入っている状態。
とりあえず一回目は忘れてて、ゆうべ二回目を見た。

そしたらとにかくおもしろい!!
シリアスな話だと思っていたらコミカルでびっくり。
警察署の中では閑職の時効管理課の面々がちょっと変人で、そこに好んで出入りする刑事たちもヘンな人ばかり。
もちろんオダギリジョー演じる主人公・霧山もヘンなやつ。
ぼーっとしていて、すっとぼけたキャラで、‘趣味’である時効になった事件を仕事抜きで調べる。
もちろん課の仲間たちはそれを知っていて、勝手に推理したり、時にはヒントを与えたり。
会話のテンポはいいし、場面の切り替えもいい。脇役も一癖ある俳優をそろえていてアヤシイ感じ。細かいところまで演技がつくりこまれてて、きっと台詞もわかる人にはわかる的なのもあるんだろうなぁ。あと小道具なんかもね。
なぜかナレーションが由紀さおり。
岩松了さんは脚本・演出・課長役と多才ね。
オダギリジョー、コメディーいけるじゃん。

功名が辻

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060116-00000012-ykf-ent
今年のNHK大河ドラマの世間の評判てこんななの?
我が家ではここんとこのジャニタレ主演大河に不満で、今回は早くから期待していたし、主脇ともにキャスティングもなかなか好き。
たしかに二回目まで見て若い時代の役を演じるには年をくいすぎてるなとは思うけど。
秀吉とねねは特にひどいよね。何歳なんだよって見るたびに突っ込みたくなる(笑)
そもそも一豊と千代は何歳差なんだろ?
出演者は「新撰組!」に比べたら平均年齢かなーり高いもんね。

それはともかく、今のところ堅実に無難にドラマは進んでいると思う。
無理に若年層を取り込もうとしたり意外性をもたせたりするよりは正統派の方が物語に入り込みやすいし、個人的には悲運の人生より成り上がっていく人生の方が見ていて楽しい。
「利家とまつ」よりスケールは小さいのかもしれないけれど、庶民的で好感がもてる。
私は「今年は見続けるぞ!」と思ってる、今のところ。

思い出のNHKドラマ


風神の門 第壱集
これムチャクチャ欲しいんですけど!!!
小学生のころ物凄く大好きだった思い出のドラマ。
今でもオープニングや忍たちの闘いのシーンを思い出すだけで興奮してしまう。
若かりしころの三浦浩一の霧隠才蔵がかっこよくて(今にして思えば恋してました)、クリスタルキングの主題歌もかっこよかったし、磯部勉の獅子王院もキョーレツ(この人もすごく好き)で、小野みゆきってどこにいったのかな?
あっ、渡辺篤史の猿飛佐助だけキライだった(苦笑)
後年、原作も読んだけれどドラマの方が断然いい。
NHKは原作よりドラマの方がおもしろいという場合が多いのでいつも期待大です。

私の思い出のNHKドラマはいくつかあって第一はもちろん「風神の門」。
それから「鳥の歌」。
まだ人気が出る前の堤真一と桃井かおりが出演していて、堤さん演じる青年の不器用で自分の世界に入り込んだ生き方が不思議と魅力的だった。
モッくんが主演した「日輪の翼」も原作よりおもしろかった。
ちょっとモッくんがキモかったけど。

何度か書いているけれど「天上の青」も好き。
感情の赴くままに殺人を犯す若い男(佐藤浩市)と彼と交流を持つ孤独な年上の女(桃井かおり)の配役がよかった。
佐藤浩市は極々若いころに印象深いドラマがあったのだけど、子供のころでよく覚えていない。

たぶん「街角」という題名だったと思うんだけど、内野聖陽(この人って名前が読めないよね)がまだ無名のころ(「ふたりっ子」に出る前)出たドラマが変わっていて妹と二人で呆気にとられながら見た記憶が。
長田江身子と恋人同士のカメラマン役で(二人ともカメラマンの卵)で他人の家を覗く青年に彼女の方が興味をもって、内野くんは彼女をとめようとしているうちに三人で他人の家を覗いているような状況になっていくような展開だったような・・・よく覚えてないけど。

ヘンなドラマばっかり好きだよね。




ドラマ『女王蜂』

うわー、おもしろくなかった!
説明が足りないし、話と話のつなぎが雑だし、人物像が描き足りないし。
ガックシ・・・と思ったけど、よくよく考えてみれば、原作自体がいまいちなんだよね。
トリックなんにもないんだった、これ。

あけまして金田一

妹が7冊も横溝正史の角川文庫緑シリーズを買ってきてくれた。
そこで、今日から「支那扇の女」を読み始めた。
この本は不思議なくらいネット古本屋、リアル古本屋でも置いてある。
人気ないのか?おもしろくないのか?

もうすぐ吾郎ちゃんのドラマも放映。
今年はぜったい市川崑監督5作のDVD買うぞ~!

今日は疲れたな

今日からお仕事。
今の職場は百貨店なので、今日は大忙しさ。
運良く福袋やセールとは無縁の売り場で、それも裏方だから忙しいながらも殺気立ったお客さんに遭遇したりはしないけれど、開店と同時に福袋に殺到するお客さんたちは見てみたかったな。

今年は東京行くのはやめにしたけど、やっぱり新年早々東京行って七福神まわったり、歌舞伎に行かないと調子出ない。
今日は一日中「歌舞伎行きて~」と思いながら仕事してた。

あけましておめでとうございます

060101
本年もどうぞよろしくお願いします!

新潟としては珍しくいいお天気の元日です。
とーってもいい気分。
ほとんど外に出ることもなくだらだらしてるけど。
それなのにお腹はへるんだよなー。

今年の着物初め。
(うちの父なんかゴルフとパチンコのダブル初打ちだった)
はるかんスタイルさんのギンガムチェック柄ウール着物とCHAIさんのウール作り帯、そしてお気に入りのアンティーク羽織でお正月を迎えました。
はるかんスタイルさんの着物はしわになりにくく、裾さばきもよくってお気に入り。
再就職おめでとう記念で自分にプレゼントしました(笑)

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