
新しく梅酒を漬けるのに古い梅酒を他の瓶に移す。
入りきらない分をゴクゴク。汗が吹き出る。
少し酔っ払いながらも梅酒と梅シロップ完了。

ワンス
ヘヴィ・メタルに属する音楽をよく聴いているけれど、メタルってやけに細かくジャンル分けされてて正直よくわかんない。
私はオバサンなので、やっぱり耳に心地いいのは70年代とか80年代の曲だったりするし。
メタルもあまりに重かったり、破壊的だったり、ただ速いばかりだったりするとさすがに聴いてられない。
このNIGHTWISHはフィンランドのバンドでシンフォニック・メタルなんてジャンルらしい。
バックボーンにあるのはクラシックや宗教的なものやフィンランドの伝説なのだろう。
オペラ的な手法が取り入れられていたり、オーケストラを導入したりと、なんともヨーロッパ的。
日本人にはぜったい作れない音楽なので憧れる。
ギターサウンドは、あーやっぱりメタルだな、と思わせる音だけど、ロックが苦手な人でも取っ付き易そうな感じがする。
このアルバムを最後に声楽と歌劇を学んだ経験のある女性ヴォーカリスト・ターヤが脱退。
まったくタイプの違うヴォーカリストに交代したことで賛否が分かれたけれど、私はどちらも好きだな。
ただ、ターヤだからこそ歌えた曲というのはもう聴けないわけで、それはとても残念。
このアルバムでは「GHOST LOVE SCORE」がとにかく大好き。
ヘヴィ・メタルの枠に収まらないスケールの大きな曲。
YouTubeではオペラ座の怪人や指輪物語の映画の場面を編集したものが投稿されているけれど、どちらも曲と映像がうまくハマってておもしろいんだよなぁ。
ベースのマルコ・ヒエタラも大好きな人なので、彼がヴォーカルの曲も好き。
あのワイルドな人がなぜかNIGHTWISHの音楽にぴったりなんだから本当におもしろい。
農事に関わる暦なのだなぁという意識はあったけれど、実は物忌みの日であったらしい。
それにしても美しい言葉だ。
あ、何か見えた!・・・気がしたり。
「頑張って」と言われてすごーく脱力したり。
ちょっと勇気を出せば何かが変るかも、と思える瞬間があったり。
でも今はとにかくゆっくり休ませて!とゲンナリしたり。
あぁ、ほっとする、と思ったら。
心臓ばくばく。
これって病んでますか。
自分の弱さはどうやって克服したらいいのだろうか。
朝の下痢が10日も続くとさすがに気持がへこんできた。
食事をあまり取らないようにしているので体力も落ちてきた。
昨日はかなりよくなってお昼も少しお腹が空いて、いい傾向♪と思ったのに、今日は絶不調。
職場に行っても1日中胃が気持悪いし、冷房効き過ぎて頭痛はするし指先は痺れるし。
相変わらず寒さに耐えながら、あまりやることもなく、呆けてますよ。
まわりに人はたくさんいるのでその動向に神経ピリピリしているのに、頭の芯はぼーっとして明らかに判断力が鈍ってきてる。これはヤバイ。
どんな仕事であろうと明るく気持ちよく、と思ってやってきたけど、最近はそんな気持になれなくて、自分のダメダメさに嫌気がさしてる。
ここんとこずっと
SOYJOY食ってます。
仕事が終わって家につくと21時を過ぎているなんてことがザラなので、夕食は量は抑えて、その分夕方に間食。
間食の定番がSOYJOY。
カロリーは100キロカロリー超えているんで決して低くはないけど、低GIをうたっているだけあって腹持ちがいい気がするのです。
それに甘いものを食べるといつも胸焼けしてたのに、これに替えてからは胸焼けしなくなったし。
大豆食べてるもんねーと自己満足が大きいし。
お気に入りはストロベリー味。酸味と甘味のバランスがよい。
明日も食べます。

待望の雨の一日。
昨日までしゅんとしていた紫陽花も色鮮やかに。近所を歩くと、ハーブが生えているお庭からは芳香が漂ってきた。
明日はまた天気が回復するらしい。

底が完成。
しばらくは増減しないで側面を編みます。

カテゴリは音楽かアートか・・・と少々悩んだ。
たんなるグラビア写真にとどまらないと思うのでアートカテゴリで。
ロックアーティスト専門というわけではないものの、このジャンルで有名なイギリス人フォトグラファー・ROSS HALFIN氏。
イギリス人には複雑怪奇なセンスを感じるが、この人のはカラリとしていてブライトでくっきりしていて、わかりやすい。
私の好きなこのランディ・ローズの写真や、マイケル・シェンカーの若かりし頃の写真の中でも特に好きな何枚かを撮っていたのがこの人だったと最近知ったばかり。
サイトには数多くのバンドやミュージシャンの写真が公開されている。
まだ全部に目を通していないけど、エアロ・スミスが圧倒的に多いかな。
たまたま私が好きな時期のマイケルの写真が多いこともあるけれど、マイケルがリラックスしたいい表情をしていて、思わずドキドキ。
つい最近のマイケルもすっかりオッサンながらかっこよく撮られていて好印象。
少年のような表情を見せるジェフ・ベックも永遠のギター小僧みたいでなんともかわいい。
ほかのバンドの写真を見ても、被写体の自然な表情を引き出すのに長けている人だなぁと思わせるものばかり。
ライブ時のライトを生かした写真ももちろん巧い。
だけどモノクロの写真が個人的には一押し。文句なしにかっこいい。
ライブの動きのある写真に関しては他にもっと巧い人がいるかもしれない。
この人は自分が求めた一瞬の表情や存在感をその時空にとどめる人だと思う。
静か動かといったら静。
時を完全に止めている。
ヘッドバンギング真っ最中のアンガス・ヤングさえ時を止めている。
うまく言えないけど、あのライブよかったなぁという写真なのではなくて、あのギタリストかっこよかったなぁという写真なのである。
ライブの熱を伝える写真なのではなくて、ミュージシャンのかっこよさを伝える写真。
だから、おどけた表情をしていてもクールなのだ。
「空梅雨ですよ」、なんて記事を書き始めようとしたら、外からサーッという音。
おおっとばかりに窓から外を見ると、なかなかいい降りの雨。
慌てて階段を駆け下りて父に報告。
一時間くらい降るといいねーなんて言ってたらもう止んだ。
雷注意報が出てたから、にわか雨が降りやすいのかな。
梅雨に入る前からずーっと雨らしい雨が降らずカラカラですよ。
明日も晴れの予報だからせめて今晩、降ってよ。
4日も続いた下痢がようやく回復・・・かも。
朝になると調子悪いから明日にならないとわからないが。
食べないとフラつくもんだなー。当たり前か。
それにしても真剣に転職を考え始めたよ。
毎日毎日ただボーッと時間が経つのを待つばかり。
なんてもったいないんだろう。
貴重な私の人生の一部。お金になろうがなるまいがもっと別の使い方があるんじゃないの?
辞めるとしても今は難しい状況だけど、準備を始めていい時期に来たかな。
無気力になって体調崩してる場合じゃないぞー!
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